10代

こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みありませんか?

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こんなお悩みありませんか? 子供がきちんと歯を
磨いていないので不安……
多感な年頃なので
ケアの進め方が難しい……
最近歯並びが気になる……
矯正しようか迷う……

このようなお悩みは、下総中山の「岡本歯科クリニック」までご相談ください。

中高時代の口腔ケア

中高時代の口腔ケア

中学生、高校生と多感な10代。部活や勉強、遊びなど毎日が目まぐるしく過ぎます。集中力を養い、充実した生活を送るために口腔内の健康はとても重要です。10代のお子さんのためのデンタルケアのポイントを知り、毎日のケアにお役立てください。

歯並びがよくないと感じたら相談を

歯並びがよくないと感じたら相談を

感受性が強く、周囲の目も気になりだす10代。歯並びを気にしているような素振りはありませんか?

手で口元を隠しているような仕草をよく目にするようであれば、もしかしたら乱れた歯並びにコンプレックスを抱いているのかもしれません。10代のあごは未発達の状態です。この時期に歯科矯正を始めれば、あごの成長を考慮した治療が可能になり抜歯の数を減らすことができます。また顔面の歪みがある場合、それを改善することも可能です。歯科矯正は、歯列を整えるだけでなく、コンプレックスを取り除くこともできます。

また、まだ萌出して間もないため、虫歯になりやすい状態でもあります。そのためにもしっかりケアができるように矯正治療をお勧めします。
当院の詳しい矯正治療内容に関してはこちらから。

口臭予防のポイント

口臭予防のポイント

思春期を迎えると身だしなみに気を遣うようになります。鏡やブラシを携帯して髪型を整えたり、体臭を気にして防臭スプレーをバッグに忍ばせたり。また、口臭を気にして市販の口臭予防グッズを使用している子どもも少なくないでしょう。

しかし、口臭予防をきちんとするならその原因であるプラークをしっかりと取り除かなければなりません。そのためにはブラッシングを毎食後に行うことや歯科医院での定期検診が大きな力を発揮します。下総中山の「岡本歯科クリニック」では世代に合わせたデンタルケアを行っております。お気軽にご相談ください。

子どもも歯周病にかかります

子どもも歯周病にかかります

歯周病は大人だけの病気だと思っていませんか?

歯周病は悪化すると歯を失ってしまう原因となります。日本人の5人に1人は歯周病、またはその疑いがあるといわれています。歯周病が原因で歯を失う人が最も多い割合を占める日本。最近では低年齢化の傾向があり、歯周病の小学生も増加しています。小学生のときに歯周病になってしまい、きちんと治療しないと20代や30代で歯を失ってしまうこともあります。歯周病にならないよう正しいブラッシングはもちろん、定期検診は必ず受けましょう。

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